後悔しない恋愛小説第二弾
こんにちは、こんばんはamatoです。
今回も小説大好き一般人が、誠心誠意紹介していきます!

【目次】
- 新企画!独り言雑談
- 本編・好きになってはいけない!?
- まとめ
1.新企画!独り言雑談
今回は第二弾ということで、このブログについての紹介はやめます!もし気になる方は第一弾のブログを読んでみてください!そちらでもおすすめの恋愛小説を紹介しています!
ブログの紹介をしない場合、どんな冒頭にしようと考えた結果。読者の皆さんに何を話したらいいか決めてもらうことにしました!
それぞれのブログの最後にコメントを書き込む欄があります。そこに次回のamatoブログで書いてほしいこと(最近のやらかしエピソードやamato本人の恋バナなどw)をコメントしてくれると嬉しいです!もちろん好きな質問とかでも大丈夫です!答えられる範囲でお答えしようと思います!
是非!沢山のコメントお待ちしております!
2.本編・好きになってはいけない!?
お待たせしました!さっそく本編の紹介をしていこうと思います。
今の時代、嘘コクなんてまだあるんですかね。今回のお話はこんな罰ゲームみたいな事から始まる感動の物語を記したものを紹介します。
物語はどこの学校にも起こっているであろうクラスメイトに流され、嘘の告白を仕掛けることになってしまった男の子から始まる悲劇の恋物語です。
付き合えるとも思っていない嘘の告白。まさかの返事はオッケー!?でも、相手は条件を出してきました。
「お互い本気で好きにならないこと」
付き合うのに好きにならない??どういうことなのかさっぱりです。本を読み進めていくうちに見えてくるものがあるでしょう。
意味の分からない条件を突き出してきた相手ですが、その言葉の真意に気づいたとき、読者の皆さんは心打たれること間違いなし!
「今夜、世界からこの恋が消えても」

著者 一条 岬
積み重ねていく日々の中で二人はどんな結末を迎えるのか、どんな苦難が待ち構えているのか。それはこの本を最後まで読んだ人にしか分かりません。
「今夜、この世界からこの恋が消えても」の購入はこちらから

3.まとめ
いかがだったでしょうか。最後まで読んでいただきありがとうございます。今回は一作だけの紹介でしたが、興味を持っていただけたのなら嬉しいです!
これからも読者の皆様に沢山の感動を共有できるよう努めさせていただきます!!
皆さんが、良き読書ライフを過ごせることを願っています。
「Amazonのアソシエイトとして、amatoは適格販売により収入を得ています。」
後悔しない恋愛小説第一弾
こんにちは、こんばんは、amatoです。
沢山の人にたくさんの感動を届けられるよう、小説大好き一般人が誠心誠意紹介させていただこうと思います!!

【目次】
- このブログについて
- これだけでも読んでいって!感動小説
- 一冊じゃ泣き足りない人向け!!これならどうだ!!
- まとめ
1.このブログについて
皆さん、本はお好きですか?雑誌、自己啓発小説、ビジネス本など本といっても様々な種類がありますよね。その中でも今回は「恋愛小説、青春小説」について紹介していこうと思います。
ただ、恋愛小説といっても今では沢山の世界観があり、人それぞれ好みがあると思います。また本に中々手を付けていない人からしたら、どれを読んだらいいのかさっぱりで躊躇してしまっている人もいると思います。
そこで!このブログで紹介する本は、沢山の人に好んでもらえる、恋愛小説初心者の人でも気に入ってもらえるような本をただの一般人が紹介していきます!!
ですので是非、最後まで読んでいただけると嬉しいです!
2.これだけでも読んでいって!感動小説
いつの間にか好きになってる、こんなシチュエーション、よく聞きません?最初はただ仲の良いい友達関係から、相手のちょっとした行動から異性として意識してしまって普段のように接することが出来なくなってしまう。とか
あとはこういうのも。いつも元気なあの子が裏ではよく泣いていたり、急に冷たくなったあの子には何か裏があったり。
そんな一面を見たとき、あなたならどうしますか。
「一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない」

著者 冬野 夜空
小さな一つのきっかけが何よりも大切な思い出となっていく。たった2ヶ月という短い時間を描いた作品です。読み終わった後、涙が皆さんの頬を伝っていることでしょう。
「一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない」の購入はこちらから→https://amzn.to/48uwo4d
3.一冊じゃ泣き足りない人向け!!これならどうだ!
え、一冊だけじゃ満足できないですって!?
安心してください。まだ用意してますよ。
「幸せの定義」って何だと思いますか。好きなものを食べること、受験に合格すること、大切な人と一緒にいること。いろんな考え方があると思います。
でも、誰かの幸せのために自分の幸せを捨てるとしたらそれは、幸せと言えるでしょうか。「自分を犠牲に他人を幸せにする」これは決して簡単なことではありません。逆にこの行動をした時、自分は大きなものを得ることができると思います。
「満月の夜に君を見つける」

著者 冬野 夜空
「幸せになればなるほど死に近づく」そんな運命を背負った人に惹かれてしまった主人公。大きな決意を持ってある行動に出る。衝撃のラストに胸が苦しくなるかもしれません。
「満月の夜に君を見つける」の購入はこちらから

4.まとめ
最後まで読んでいただきありがとうございました。数ある小説の中から厳選しての紹介でしたが、少しでも興味の湧いたものはあったでしょうか。このブログを読んでいただいたことをきっかけに皆さんが小説を好きになっていただけたら、とても嬉しいです。
このamato、一般人ではありますが少しでも皆さんがお探しの者を見つけられるように頑張りたいと思います。
皆さんが、良き読書ライフを過ごせることを願っています。
「Amazonのアソシエイトとして、amatoは適格販売により収入を得ています。」